なば屋のポリシー

どうも、モノグサ店長です。

今回はなば屋の絶対に譲れないポリシーについて、「超簡単に!」お伝えします。

 

 

1、守秘義務の遵守

相談内容を誰かに明かすのなんか、論外です!業務上必要な以上に情報を広めることがいけないことなのは、「あ・た・り・ま・え!!」   これが意外と大きな会社に相談すると安心、と思っているのが落とし穴で、社内で「○○さんから□□という相談で」という情報を共有し、気が付いたら相談をした人と別の人から、他の業者に漏れていた・・・なんて危険性も。私が実際に組織に所属して何度もその様な場面を見ています。人は噂が好きなもので、それが本当のことなら尚更。「これは対外的には言っちゃダメだよ」と言いながら、どんどん広がっていくのを目の当たりにして、お客様への申し訳なさと、怒りで一杯になった記憶が多々あります。。。なば屋では、そんな想いを持つ店長が、そんなことは絶対しません!

2、プライバシー保護

これも当たり前!当たり前を出来ない人や組織をいっぱい見てきているので複雑な気持ちになります。実は私自身も大手企業にメールアドレスを過失で不特定多数に流出された被害者だったりします(根に持っているのか、数年前の出来事ですが未だに証拠を持っていますw)。名簿を売ったり、等はもっての外です。他にも、皆さんどなたも経験ありませんか?

「○○のフォームに送ったら迷惑メールがめっちゃ届く様になっちゃった」

なば屋では、フォームの履歴も、連絡先も、私モノグサ店長以外は見ません!安心してご相談ください。

3、真の相談者ファースト

これまた言ってて悲しくなってきます。私自身組織に所属していた人間ですからよく分かりますが、一般に組織はお客様・相談者ファーストではありません!それは当然ではありますよね。通常の法人は営利団体で、利益を追求するものですから。実際には、利益以外にも柵にも縛られます。

私は「本当にその人の為を思って、その人の為に考えた対策・コンサルティングをする」こと。その一点を求めています。その為に当サービスを立ち上げました。利益目的であれば、ずっと組織でやってそれなりのお給料を貰っていればいいわけですから。そこを捨てて、リスクを負ってでも、騙すことなく本当に相談者に寄り添ったサービスを徹底します。

 

 

 

以上、纏まりのあるようで無い、なば屋のポリシー、でした。

お問い合わせはお気軽に、安心してどうぞ♪

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です